お知らせ

築7年の鉄筋コンクリート造3階建ての住宅の床暖房工事

⇒築5年の床暖房工事を今年の冬に備えて11月上旬に洋室2部屋何れも8帖程度の床暖房工事を行いますたのでご紹介します、床暖房は床面からの伝導熱と輻射熱は身体を足元から温める『頭寒足熱』と言う冷えやすい足元から温める方法です。

 

 

 

 

⇒既存床の上に新たに床暖房を施設施設しました、床暖房施設資材の厚さは0.6㎜みて既存床に直接施設して発生材&端材等は極力発生させない施工をおこないました。

 

 

 

 

 

⇒施工時間は床暖施設は1日で仕上げのフロー材張りで2日間でした、配線工事も既存の分電盤より専用回路を増設して既存床と新設床の間に施設しました。

 

 

 

 

 

⇒壁面に床暖房専用のコントローラーを配置しました、床に下端15㎝に新たにコンセントを新設しました、これは廻りの壁は全て鉄筋コンクリート造の上に塗装仕上げにて配線が露出になるため唯一の棚の側面を利用してコンセント等も新設いたしました。

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